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倉敷帆布
キナリで思う存分堪能する倉敷帆布の魅力

2014.05.24 UP

元を辿れば古代エジプト。船の帆として長年使われてきた帆布、日本においては綿栽培が盛んな倉敷が国内製産の約7割を担ってきた。1888年創業の倉敷帆布はその代表格。10号綿帆布をパラフィン防水加工したトートバッグや、小振りだが大口で実用的なショルダータイプなど、彼らは歴史的素材を現代的プロダクトで再構築させる。

photo:TSUTOMU YABUUCHI(TAKIBI)

トートバッグ¥5,000、ショルダーバッグ¥14,000/ともに倉敷帆布(バイストン)


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