Feature archives

ちょいとラフに味わう わりとタフな秋の靴

秋の風を受けた窪塚洋介と彼を包むオーラはゆったりとそよぎ、独特の存在感を放つ。数々の映画監督や演劇人を魅了する、ナチュラルな中にもどこか”芯”を感じさせるムードの彼は、「セダークレスト」のタフな靴をラフに楽しむ。

2016.09.23 UP

“モヒート、キューバリブレ、ブラックショ...

世界的ラムブランド「バカルディ」が、今年20周年目を迎えたフジロックフェスティバル2016(開催期間:7月22~24日)をサポート。
モヒートなど芳醇な味わいのラムを生かした3種類のカクテルが用意され、ブース前にはそれを求めるフジロッカーたちが三日間ともわんさか出現した。その中にいたRUDOな洒落者たちともスナップで乾杯!

2016.09.05 UP

RUDO男、ロックフェスで猛烈に格好つける。

夏の思い出のハイライトともいえる野外ロックフェス。音と自然にまみれるこの熱きイベントをもっと楽しむためには、いつも以上に格好つけるのが鉄則だ。その武器となるフェスマニア必携の名品12選をコレクト。
どれもアウトドアシーンとの親和性も高いだけに、これからの行楽シーズンでも十分役立つものばかりなので、ここから秋スタイルの準備をスタートせよ!

2016.09.05 UP

滑り知らずの鉄板老舗スニーカーで滑るべし...

切り札シューズ:スニーカー編 #4

ファッションと切っても切り離せないスケートカルチャーは、RUDO流に男臭くまとめるのが2016年の秋の気分。
より個性的で武骨なデザインを披露する生誕40週年の老舗アメリカンブランド「VISION STREET WEAR(ヴィジョン ストリート ウェア)」のスニーカーを選べば、洒脱で新鮮なオータムスケータースタイルが手軽に楽しめるのだ!

2016.08.24 UP

2016 Summer Collection

トレンドに迎合することなく着る人ひとりひとりのの考えや想いを形にする…そんなブレない男臭さを体現する「カットレイト」。今季はオーセンティックなアメカジに現代的な要素を加味したプロダクトが並ぶ。デザイナー、オリバー•ジョーンズの新たな挑戦を感じ取れる意欲的なサマーコレクションだ。

2016.06.23 UP

"THE DAY THAT NEVER COMES"

〈都会の喧騒に埋もれた葛藤、二度と来ない今日へ〉普遍的な男の色気を追い求める「クライミー」2016年サマーコレクション。彼らがいつも初期衝動を掻き立てられ、熱い想いがこみ上げる街・LOS ANGELESにて行った膨大な撮影記録の中から、その一端を満を持してお届けしよう。

2016.06.23 UP

“THE NEW STYLE FOR CASUAL GUYS”

常に新しい物が取り沙汰される世の中にあって、不変とも呼べるスタイルに 日本の古き良き息吹を吹き込んだ−−。徹底して拘った素材がそれを物語ってくれる。 そんな、カジュアルなスタイルを標榜する男達に向けた 「キャリー」2016サマーコレクションが満を持してお披露目だ。

2016.05.23 UP

products in summer 2016

鼻腔をくすぐる煙たい空気と、ほのかに聴こえるルーツサウンド。どこか懐かしさのあるデザインを披露する「ラディアル」が、夏の男にしっくりと、しっかりと馴染むウェアを構築する。

2016.04.22 UP

ニューベーシックウェアの幕開け

“ベーシック+αの落とし込み”を基本コンセプトに、オーセンティックウェアを展開する「クラクト」。今季は“DAY DREAMING”をキーワードに、普遍性と革新性がバランス良く融合する、リアルなコレクションを完成させた。

2016.03.23 UP

ゆるい大人のずるいシューズ

時の流れを感じさせない普遍的な存在感と、唯一無二のリラックスした雰囲気を纏う男、ILMARI。同様に、ゆるいのに格好 いいセダークレストの“ずるい靴”を主役に、ちょっと不良感のあるラフな春スタイルを紡ぎ出す。3月某日、春風が舞う都内にて。

2016.03.23 UP

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