Feature archives

秋の静けさを楽しむ気高きアウターの残響

クラシカルなアメリカンカジュアルをベースに、+αのギミックを加えたオーセンティックなウェアを展開する「クラクト」。武骨な中から薫り立つ、大人の色香を纏った最新コレクションから、アウターを主軸にした晩秋を彩るスタイルを披露する。
クラクト TEL.03-6427-6339 http://www.cluct.com

2013.09.27 UP

「JACKROSE」からの秋冬ルード新提案!男を...

洋服が重厚感を増す秋冬のシーズン。「ジャックローズ」が提案する洋服は、従来からのワークスタイルをベースにしながら、都会的なエッセンスを品よく取り入れている。その趣き豊かなアイテムは、着る男の「格」をワンランクアップさせてくれる逸品ぞろいだ。
ジャックローズ 原宿本店 TEL.03-5786-3975
WEB SHOP(通販) TEL.03-5786-0676 www.jackrose.jp

2013.09.27 UP

スカルこそがブランドの背骨!その気骨ある...

究極にクール、かつ武骨なスカルモチーフコレクションを展開する人気ブランド・スカルワークス。他のブランドと一線を画すその強いこだわりは、アイテムを見れば一目瞭然。ワイルドでありながらどこか妖艶な空気を醸す独自の世界観は、今季も健在なのだ。
リペアー TEL.048-837-2961 www.repair-co.jp/

2013.09.27 UP

UK黄金時代のパンクとエレガンスを意識した...

英国のパンクムーブメントを現代的に再構築してきた「ルーカーバイネイバーフッド」だが、この秋はとくに、1980年代後半~90年代に隆盛したクラブカルチャーがデザインソース。アヴァンギャルドな要素やフォークロアなパターン、さらにアイビーやトラッドなどのスタイルも融合して、革新的で洗練されたコレクションを創り出した。その一端を披露しよう。
ネイバーフット 原宿 TEL.03-3401-1201

2013.08.23 UP

2013 AUTUMN"RUDO"STYLE

ブラックを軸とした秀逸なワークスタイルはこの秋も健在。キーアイテムはウールパンツで、レザーアウターなどを合わせて武骨にきこなしたい。また、マスタードやワインといった挿し色使いも提案。コストパフォーマンスにも優れる秋アウターを取り入れ、ルードなスタイルを謳歌せよ!!
ジャックローズ 原宿本店 TEL.03-5786-3975
WEB SHOP(通販)www.jackrose.jp/

2013.08.23 UP

唯一無二のオリジナル比類なきラインナップ

ヴィンテージの雰囲気を存分に残しつつブランドとしてのギミックを随所に利かせる。CALEE謹製のフルオリジナルパーツを駆使して他の追随を許さないまでに練り上げた。進化形アイテムの数々に刮目するべし。
MQ TOKYO TEL.03-6434-1278

2013.05.23 UP

ネイバーフッド&ルーカーから新着!2013春...

圧倒的なクオリティと孤高のデザイン性で、衰え知らずの人気を誇る「ネイバーフッド」は、他ブランドの追随を許さない。実際、今シーズンも注目の話題作が目白押しだ。そこから選りすぐったアイテムや要素を7つに絞り込んで紹介。完売前に確保して、夏のワードローブをアップデートしよう!!
ネイバーフッド 原宿 TEL.03-3401-1201

2013.04.23 UP

最前線のアーティストとブランドが奏でる“2...

アメカジの伝統的なディテールを継承つつ、洗練されフォルムに昇華したプロダクトが、ファッション感度の高い人々を惹き付けるブランド「ハイエルディーケー」。
今季ラインナップされた、清涼感と大人の遊び心を兼備する珠玉ウェアと気鋭のアーティスト〈金子ノブアキ〉が奏でる“協装曲”で、夏の扉は開かれる。
ハイエルディーケーの商品に関するお問い合わせ先:
ガーメンツ TEL.03-6427-2132...

2013.04.23 UP

ストリートの風を漂わせるジャックローズ流...

リアルクローズにこだわり、追求する「ジャックローズ」。初夏のコレクションではショーツスタイルの提案を試みるなど、アイテムの幅はさらに広がりをみせている。もちろん、その根底にあるのはワークを中心とした男らしいスタイルの追求。同時に他ブランドとのコラボレーションや made in Japanのシリーズもますます充実。進化する「ジャックローズ」に注目だ。
JACKROSE 原宿本店(1F) TEL.03-5786-397...

2013.04.23 UP

多彩なカルチャーのエッセンスで紡ぐ旬な男着

ガソリンの匂い、ルーツミュージックの響き、SK8のアティテュード。これらによって紡ぎ出されるストーリーは、今季も深度を増している。生き様がクリエイションの原点になった<ラディアル>の男着。最新のプロダクトから成るスタイリングとカタログに注目してほしい。
ドゥービーズ  TEL.03-3470-3060
http://www.radiall.net
http://doobies-tokyo.tumblr.com

2013.03.22 UP

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